映画 Micheal を観てきました
クイーンを取り上げて作った映画ボヘミアンラプソディ以降、アーティストを取り上げる映画が数多く作られています。それらの映画は映画館まで観に行くことなく、とはいえ少しだけ観たいので配信で観る程度でした。ただ、マイケルジャクソンに関しては昔から好きなので、これはちょっと観に行かないと、、、ということで観に行ってきました。
クイーンを取り上げて作った映画ボヘミアンラプソディ以降、アーティストを取り上げる映画が数多く作られています。それらの映画は映画館まで観に行くことなく、とはいえ少しだけ観たいので配信で観る程度でした。ただ、マイケルジャクソンに関しては昔から好きなので、これはちょっと観に行かないと、、、ということで観に行ってきました。
スターウォーズに関連する作品は Disney+ でも数多くリリースされています。スピンアウト系のやつも多く展開していて、エピソード 4 の前としてオビワンケノービ、エピソード6 以降ではマンダロリアン、ボバフェット、アソーカ(シーズン2決定!)ということで元祖の前後のドラマ系も多くあります。この辺りの時系列のスピンアウトの映画としてはローグワン(これは良かった)、ハンソロ(イマイチ)に続いて、久しぶりの作品マンダロリアンが映画館で始まったので見てきました。
本当は朝から走りにいくぞと GW の休暇初日としていたのですが、残念ながら雨が降ってしまい走りに行くにはちょっと無理な感じになりました。天気予報を見て前日に走りに行くのは断念して、プラダを着た悪魔 2 を見てきました。
前作のスーパーマリオブラザーズ・ムービーは映画館で観ることはなく、とはいえ色々と配信サービスで観たり、なんなら娘もめちゃ楽しく観るので何度も観ることになってしまいました。これの新作があるのであれば、ということで娘と観に行ってきました。
日本での映画館での上映はスキップになってしまったグッドフォーチューンを先日紹介しました。改めてキアヌリーブスの映画ということでこれを観たわけですが、この映画もコメディ映画になります。今度は Apple TV での配信のみの映画なので、配信されたらすぐ見ました。先にフランスネタを全部アップしたかったので、遅れてのレビューとなりました。
今回のフランス旅行は行きは 14時間半のフライトの予定が 16 時間に、そして帰りは 13 時間ということで合計 29 時間もの間、機内で過ごすことになりました。行きはあまり寝れずずっと映画を観ていましたが、帰りに関しては現地の夕方発ということもあり、多少寝ることができました。時間潰しを助けてくれたのが機内エンターテイメントでした。
映画ハムナプトラの主演として有名なブレンダンフレイザーが、全て日本ロケで撮影した作品ということで 2026年2月27日からロードショーの作品。まさにフランス行きの便に乗っているんで観れない、と思っていたらなんと 3 月から機内上映ということで、タイムリーに観ることができました。
機内の映画としては、映画館で観たかったんだけど日本では配信に切り替わってしまったセス・ローゲンとキアヌ・リーブスが出ているコメディ映画、グッドフォーチューンを観ました。コメディとしてバッチリ出来上がっていて、非常に良作でした。
さて、しばらくはフランスの往復の時に見た映画の感想をまとめておきます。個別のレポートはどれも映画館で観たい!と思っていたものでもあり、かつこの作品は映画館での上映よりも先に見ることができました。
Netflix や Amazon Prime Video に比べてサービスとしては地味なサービスになっている状況ですが、サービス当初はどうなんだろう?って感じだった Apple TV のコンテンツが最近は充実してきているな、って思います。特に大量の時間を消費しないといけない、という感じのものはあまりなく、観たい時に観たら楽しめるというそんなサービスです。今回は、おすすめのコンテンツをざっと紹介していきます。
ジャックブラックの出てくる映画としては、マインクラフトがなかなか B級映画的にも面白かったこともあり(というかマインクラフトの興行収入は凄かった)、これと似た感じだろうな、と俺たちのアナコンダを観てきました。
いつも観にいく映画とは色合いが完全に違う作品ですが、娘が大好きな Netflix の番組が映画化ということで、いずれ Netflix で(それも近々)観ることができるようになると思いつつ、娘が観に行きたいとずっと言っていたので、ギャビーのドールハウスの映画版をを観てきました。
実は前作のウィキッドは映画館で見損ねてしまいました。とはいえ、配信サービスで見たらなかなか面白くて、映画館で観たかった!と反省。もともとはオズの魔法使いの外伝として作った作品が、2部作という映画になっているわけです。ということで、ウィキッド 永遠の約束を観てきました。
この作品の小説はすでに読み終わっていて、めちゃクチャ面白かった。そしてそれが映画化されるという話を聞いてから、この日がくるのを待っていました。ということで、プロジェクト・ヘイル・メアリーを見てきた感想です。 ちなみに小説を読み終わった時の感想はこちらです。
映画 グランドイリュージョンシリーズ、初めて観たのは最初の作品を国際線の機内エンターテイメントでした。最近の洋画は日米同時というのが減ってしまい、この映画も 2026年5月8日から日本で上映ですが、アメリカでは2025年11月14日と半年もずれてロードショーとなります。別に GW に当ててというわけでもなく、それを超えたところに設定している形です。 このため、JAL の 2026年2月から機内エンターテイメントのプログラムに先に追加されてしまうということになり、これはビーキーパーでも体験した映画館が先ではない、逆転現象が発生しています。 今回は大阪に行く用事ができたので、国内線で映画を観ることになります。
さて今月の映画としては、先月のクリスとは違うクリスが出ている映画、クライム 101 を見てきました。クリス・ヘムズワースが主演ということで、さてどんな感じだったでしょうか?
よく考えたら、1月に観る映画3本目となってしまいました。どれも満足しているのですが、この作品はどうなるでしょうか?メールサーバーの切り替えと U-NEXT のアカウント変更の手続きがあるため、まとまった時間が欲しくてお休みを取得したついでに観に行きました。
サブスクはいくつか観ているのですが、株主優待で見ることができるので配当はイマイチですが、株主優待をゲットしたので、その後の手続きです。
TOHO シネマズの会員プログラムのシネマイレージ サービスが 2026年3月から変更となります。正式な案内が届いたので、チェックしてみます。
連休の真ん中の日曜日は、娘とズートピア2を観てきました。娘の影響で、ディズニーの映画は見逃せません。
映画のチケットは気づいたら 2,000 円と非常に高価なものになりました。もちろんレイトショーとかいろいろな割引がありますが、いつでも使える割引を利用して映画を見ているので、それを今回はまとめておきます。
私の好きな映画俳優のトップレベルにいるジェイソン・ステイサムの映画を見てきたので、これまでの映画とかも含めて確認をしてみます。
2025年12月に公開された大作映画の続編、アバター3作目を観てきました。もちろん、一番大きい IMAX のある池袋まで足を運んでいきました。
岐阜ハーフ前に万博公園のIMAXで映画鑑賞後、モノレール・阪急・JRを乗り継ぎ岐阜へ。途中下車で節約しつつ、快適に移動できました。
年明けにシドニー出張。ダーリングハーバー散策後、世界最大のIMAXで「インターステラー」を70mmフィルム上映で鑑賞。圧倒的迫力に感動しました。